Episode13 海賊船制作作戦決定

最近ブログを更新してなかったから、今からブログ連投していくぜー!!!!!
情報を発信できていなかっただけで、実は僕らめっちゃめちゃ頑張っていたのさっ!

海賊船の骨組みをどうするのか、設計図はどうするのか。
いろんな方々に教えてもらいながら、理想を追い求める。
もちろん、資金も十分にあるわけでないから現実と理想のギリギリのラインを攻めていくことが重要なのだ。

毎日毎日、海賊船の作り方はアップデートされていく。
資材を提供してくれる人やアドバイスをくださる人たちのおかげで、なんとか自分たちでも作ることができそうな海賊船の設計図が形作られる。

プロトタイプも制作しました!骨組みは、単管パイプで組んで行く予定だったから、ちゃんとプロトタイプも作って強度を確認!だって海賊団を大きくするためには、たっくさんの海賊団員が必要なんだもん。
そのためには、もちろん、たっくさんの人をちゃんと載せられる強度が必要なんだ。

かっこいいでしょーーーーー???実はこのままだと、先端部分の強度が0なんだけど、、、。

僕たちは、早く作り始めたくてうずうずしてた。
これが、実際の規模(9m)になるとどんなに迫力のある海賊船ができるだろう。
骨組みしか見えていなくても、ワクワクしてドックンドックン心臓がなってた。


でも、正直これだけの単管パイプを買うお金はなくて、どうしようかと思ってました。
そんな時に救世主が!!!!桑島林産工業株式会社の桑島さんが、大量の廃材を提供してくれることに!

海賊船の作り方も色々アドバイスをもらって、もっとワクワクしてきた。
この大量のパレットを作って、船を形作ればいい。

てことで、船の土台は、「一部単管パイプ、一部パレット」にきまり!

あとは、泥臭く、海賊船を制作していくのみだあ!

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